SUPPORT

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設定、購入の復元、不具合について確認できます。解決しない場合はメールでお問い合わせください。

お問い合わせ

info@tkgshoyu.jpへメール

運営者はApp Storeの商品ページに表示される販売者です。メールには端末機種、iOSバージョン、発生した画面、再現手順を添えてください。パスワード、翻訳した文章、決済情報は送らないでください。

キーボードを追加する

  1. iPhoneまたはiPadの「設定」を開きます。
  2. 「一般」→「キーボード」→「キーボード」→「新しいキーボードを追加」の順に進みます。
  3. 「翻訳キーボード」を選びます。
  4. 入力欄で地球儀キーを押し、翻訳キーボードへ切り替えます。

よくある確認事項

キーボードが表示されない

パスワードなどのセキュア入力欄や、第三者キーボードを禁止するアプリでは、iOSが標準キーボードへ切り替えます。通常のテキスト欄で確認してください。

以前の単品・追加購入も両方のProへ移行しますか?

有効な有料Pro・単品・追加購入・セットの購入が1つでもあれば、広告対応版では追加料金なしで両方のPro機能を利用できます。同じApple Accountで「購入を復元」を実行してください。買い直す必要はありません。無料のお試しは元の機能と期限を保持し、永久購入とは区別します。

Full Accessを有効にしたくない

通常入力と、無料版を含むキーボード内の直接翻訳には不要です。保存済みの試用・購入状態の確認にもFull Accessを必須としません。本体アプリとの言語設定の共有や、キーボードから翻訳依頼を書き込み、文章を受け渡す連携で使用します。オフの場合はキーボード側に保存した言語設定を使います。

翻訳用データの準備が必要と表示される

本体アプリの「翻訳言語」で翻訳元と翻訳先を選びます。ダウンロードの案内が出た場合は、安定したネットワークに接続し「言語モデルをダウンロード」を押してAppleの案内に従ってください。キーボード内からはダウンロードを開始できません。準備が終わったらキーボードへ戻り、準備状況を再確認してください。Full Accessがオフの場合は、本体アプリでもキーボードと同じ翻訳元・翻訳先を手動で選びます。翻訳する文章を開発者のサーバーへ送ることはありません。

購入済みのProが表示されない

本体アプリの「プラン」で購入情報を再読み込みし、必要に応じて「購入を復元」を実行します。購入時と同じApple AccountでApp Storeへサインインしていることを確認してください。購入確認中や復元失敗時は広告を停止します。無料の短文翻訳、通常入力、原文の復旧、保存済み履歴は引き続き利用できます。

以前のお試しが終了した

有効な14日間のお試しは両方の翻訳、画面翻訳だけの7日間のお試しはその機能と期限を引き継ぎます。終了後も、両方の翻訳を1回500文字まで無料で利用できます。長文が必要なら買い切りProを選べます。自動課金・自動更新はなく、同じApple Accountで復元しても試用期間は更新しません。原文や履歴はそのまま保持します。

本体アプリを開くように案内された

翻訳用データの準備や、日本語の意味を確認するために本体アプリを使う場合があります。案内に従って本体アプリを開き、処理を終えてから元の入力先へ戻ってください。訳文と入力位置を確認して「この位置へ反映」を押します。引き継いだ依頼や結果は最長15分で期限切れになるため、その場合はキーボードから依頼し直します。

音声で入力した文章を翻訳したい

地球儀キーでiOS標準キーボードへ切り替え、標準の音声入力で文章を作ります。音声入力を終え、確定した文章を確認・選択してから翻訳キーボードへ戻って翻訳してください。音声入力の利用可否はiOSの設定、端末、言語によって異なります。長文も入力欄の文章を選択するか、キーボード内の下書きを使って翻訳できます。

翻訳したい言語の文字を入力できない

日本語のローマ字・かな入力や英字QWERTYに加え、中国語の拼音、韓国語、アラビア語などの内蔵配列を使えます。キーボードで翻訳元の言語を選び、必要に応じて入力方式を切り替えてください。内蔵配列がない言語・入力方式や、拼音辞書を読み込めない場合は、地球儀キーで普段のiOSキーボードへ切り替えて入力・選択し、翻訳キーボードへ戻れます。入力配列と翻訳できる言語の組み合わせは別です。翻訳の対応状況は本体アプリで確認できます。

無料版とProの文字上限は?

両方の翻訳を無料で1回500文字まで、Proで1回10,000文字まで利用できます。翻訳回数の制限はありません。上限は選んだ原文全体に適用し、超過時も勝手に切り捨てません。下書きの入力・編集、原文の復旧、保存済み履歴は保持します。文字数とは別のデータ量制限があります。

広告を見たり、年齢に回答したりしないと翻訳できませんか?

いいえ。広告への同意や表示、年齢の回答を翻訳の条件にしません。1.2.1では、条件が揃う場合にホーム・使い方・画面翻訳の待機案内にバナーを表示し、作業完了後の手動ホーム復帰に頻度を制限した全面広告を表示することがあります。入力・範囲選択・翻訳中・結果・購入中は広告なしです。「広告の表示設定」で「18歳未満・回答しない」を選ぶと新しい広告の要求を停止します。必要な場合は「プライバシー」の「広告への同意を変更」から同意設定を見直せます。Googleのデータ取扱いはプライバシーポリシーをご確認ください。

無料で長いスクショを翻訳できますか?

1.2.1では、本体で手動選択した画像に1日3画像まで最大10,000文字の任意枠があります。広告が利用できる場合は説明後に自分で視聴を選び、利用できない場合は設定変更なしで同じ枠を広告なしで使えます。報酬前の中止では枠を消費せず、獲得後の同じ画像・言語の翻訳失敗は再視聴なしで再試行できます。500文字の通常無料翻訳は回数制限なしです。この任意枠はショートカットには適用しません。

画面を翻訳する

  1. アプリの「画面翻訳」で翻訳元・翻訳先を選び、必要な言語データをダウンロードします。
  2. 「画面の位置を設定」で、端末の画面のどこに翻訳したい文字が出るかを指定します。写真は選びません。位置を未設定のままショートカットを実行した場合も、アプリで指定できます。
  3. 大きな画像を移動するときは左上の「スクロール」を選び、「範囲を選択」に戻して翻訳する文字を囲みます。「細かく調整」で位置や大きさを調整し、「画像に戻る」で選択範囲を確認できます。
  4. 「ショートカットを追加」からScreen Translateを追加し、コントロールセンターの「ショートカットを実行」に配置します。
  5. 翻訳したい画面で実行すると、コントロールセンターを閉じて1秒待ち、スクリーンショットを1枚取得します。指定範囲を端末内で翻訳し、アプリで履歴を開きます。

録画や写真への保存は不要です。手動作成の場合は「コントロールセンターを非表示」→「待機(1秒)」→「スクリーンショットを撮る」→「スクリーンショットの範囲を翻訳」の順で追加し、最後のアクションへ取得した画像を渡します。Appleの追加確認やOS側の実行許可は利用者が操作してください。

向き・縦横比が変わった画像では範囲を設定し直します。同じ縦横比でもアプリや文字の位置が変わった場合は、利用者が範囲を変更してください。通知などが文字に重ならないようにします。履歴は検索、フォルダへの移動、個別・複数削除ができます。フォルダを削除しても履歴は未分類に残ります。

動作環境